【デュオリンゴ】ライフとは?ライフを回復する方法!

今回はデュオリンゴのライフについて詳しく説明していきたいと思います。

ライフとは以前のHPに変わるもので、ホーム画面(問題を解く画面)の画面左上にあるピンクの電池アイコンです。

有料版のデュオリンゴsuperの方はライフが無限に使用できるので、関係ない内容ですが無料版で使用しているユーザーにとっては、モチベーション維持に大きくかかわるところですね。

初心者の方や久々にデュオリンゴに戻ってきた方にとっては仕組みを知っておくといい内容ですので是非参考にしてみてください。

ライフのしくみ

その日はじめてやる時には「ライフ」はフル充電の状態の25になっています。(夜中の0時以降)

レッスンをやる度に、正解不正解にかかわらず充電が減っていきます。(スマホの充電と同じ)

ライフが0になるとそれ以上問題を解くことができません。(HPと同様に回復方法はあります)

翌日やるときには「ライフ」はフル充電に回復しています。

復習問題では「ライフ」は消費されないので、ライフの減少を考えず取り組めます。

ライフを回復させる方法

ライフが0になってしまうとこれ以上問題を解くことができなくなりますが、下記の方法でライフを回復することができ、問題を解くことができるようになります。

連続正解が続くと「ライフ」値が上昇し回復する(HPの時と同様)

CMを見ると「ライフ」値が上昇

・貯めたジェムもしくは課金して購入したジェムを使って「ライフ」値をあげる

それぞれ詳しく説明していきたいと思います。

連続正解で回復

例えば5問連続正解すると+3チャージされたり、さらに全問正解すると+5のチャージとなる場合があります。(ポイント数はその都度違う場合アリ)

CMを見る方法

CM(デュオリンゴのCM以外)は以前は自動で流れてくることが多かったのですが、それが減っているように感じます。

そのためライフを回復させるためには自分で見に行く必要があります。

最期の問題が終わってXPや時間が表示されている画面、もしくはXPを受け取った後に表示される「宝箱を受けとる」や「さらに報酬ゲット」をタップするとCMが流れます。

CMは最後まで見なくても×マークで途中で終わりにしたとしても、ライフが回復したり、ボーナスジェムを獲得することができます。

また、ジェム(ブルーの宝石)をタップして無料の宝箱でCMを見ることもできます。

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ジェムで回復する方法

初心者の方はまだジェムの使い道や使い方がいまいち分からないかもしれないので、くわしく説明していきたいと思います。

ジェムとはデュオリンゴ内で使用できるお金のようなもので、ゲーセンでいうとコインです。

ジェムはホーム画面(問題を解く画面)中央にあるブルーの宝石アイコンです。

このアイコンの数字が350以上あればライフを回復することができます。

このアイコンをタップして画面下へスクロールしていくと「ライフ」の項目がでてくるので「回復」をタップするとライフがチャージされます。

溜まっているジェムが350以上ないけれどライフを回復したい場合は、ジェムのアイコンをタップして(さきほどと同じ画面)でジェムを購入することができます。

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まとめ

以前のHPに変わるライフは、システムがかなり変わった印象で、口コミでは不満の声もちらほら聞こえてきます。

ですが、私にとってはむしろいいシステムに改良されたと感じました。

正解が続くと回復されるので、モチベーションアップにもつながります。

今までは間違えるとHPが減ってしまう仕組みだったので、初見の問題をやるときなどすぐに減っていき満足に問題を解くことができなくなることがありました。

ライフになったことで間違えてしまう怖さが減少し新出問題に挑戦しやすくなりました。

さらに以前はHP切れでまだまだ問題を解きたいのに解けなくなることが多発していましたが、ライフになってからはそういう場面がほとんどありません。

ライフの回復方法さえ知っていれば、無料版でも満足できる学習量が継続できるので一緒に語学学習をがんばっていきましょう!

単語学習にお勧めの本

私は単語を覚えるのがとにかく苦手です。

デュオリンゴでは、会話表現やリーディングやリスニングを鍛えることはできますが、単語を覚えるには、単語帳で一気に覚えてしまう方が効率的かなと感じています。

そうはいっても、いくら単語帳をやってもなかなか覚えられず、、、挫折をくりかえしていました。

ところが、こちら👇の本のやり方で単語を短期間に沢山覚えられるようになりました。

とにかく暗記が苦手という方に試してみてほしい本です。

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記憶術を使用して暗記するという単語帳です。

書いても覚えられない、文章で覚える方法も覚えられない、何度も見るを繰り替えす方法でもなかなか覚えられないという経験をしてきた私にとっての救世主でした。

人によって向き不向きがあるかもしれませんが、映像をイメージするのが得意な人には向いている学習法ではないかと思います。

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